海外コラム、ゲーム、物語など

色々なものを書いてみました

奇数ミネア

ドラクエライバルズでの話

占いカードはミネアの得意技、これを駆使して一気に形勢逆転する

「アルカナバースト」というカードがあり、偶数だと2ポイント、奇数だと6ポイントのダメージを与えられる

そのままだと、運任せで奇数、偶数を出すしかない、が、作戦としてはいっそのこと全ての手札を奇数に揃えてしまうのだ

そのカードの組み合わせデッキが人気の時、「奇数ミネア」と呼ばれていた

但し、これはバランスや配置を考えないとならない。偶数の有効なカードは今回使えない、例えば、「銀のタロット」はコスト2であり、占いが出来なくなる。また、冒険者マーニャはコスト6で、やはり登場できなくなる。

あちこち配置を工夫してみて、アレンジ考えたのがこの奇数バージョン

ちなみに、今人気なのは偶数ミネア

ブライがいない

ドラクエライバルズでの出来事

導かれし者たち」が一躍話題となっていた時があった

人気の冒険者が条件を満たすと次々と登場するのだ

ドラクエⅣの面々もそうであった

が、ネットでも指摘されていた

ひとり、出てこないキャラクターがいる

そう、メンバー最年長のブライである

導かれし者たち」の場面で、出てこないのである

なぜ?

後で、アリーナの冒険者に出たのを見て、
こちらはようやく納得したのであった

が、未だに何故なのかは謎である…

知っている方、おられませんか?

串カツ

大阪で一度行こうと思っていた所

串カツ屋さん、行ったのは「串かつだるま」

頼んだのは、お昼のセットで色々楽しめるもの

「二度付け禁止」もしっかり確認した

イカ焼き、たこ焼き、ホルモン焼き、お好み焼き、
あちこち試して残っていたのは串カツだったのだ

「二度付け禁止」はマナーではなく、「二度付けたくなるおいしさ」
という、意味だったそうである

今度はソース味のカレーにもチャレンジである

タイフェスティバル in大阪

タイフェスティバルin大阪は、大阪城公園で毎年行われる

大阪でお店を開いているタイ料理店が挙って参加している

シンハ―ビール、チャーンビールなどタイで有名なビール、

向こうで市販のシャツ、アクセサリー

パッタイ(焼きそば)、カオパット(焼きめし)、
と、こちらには必須とも言えるグルメの数々が目白押しである

サムローが展示され、売られている、近年は日本でも走るようになってきた

この祭典で流れているのは、「世界で一つだけの花」

タイでも人気

この頃人気なのはフォーチュンクッキーBNK48かな

北新地のエレベーター

大阪駅から少し南下したところにその駅はある

言わずと知れた歓楽街

当時は帰りやすいこともあり、北新地へ歩いていたのだった

夕食に行く所もあちこちあるのでとても合理的だったのだ

その日、帰ろうとエレベーター近くまで行った時であった

しっかりおめかしをした女性がエレベーターから上がってきた、

と、思ったら次から次へと姿を見せたのだ

ここはご褒美と思って見物しようと思った

何人見ただろう、20人は数えたと思う

本来なら店内に入ってからでないと、
そうそう見せてはもらえない、はず

大阪でのひとコマであった

君の名は

ファイナルファンタジー8での話

主人公、スコールが大事にしているペンダントの名前を付ける場面

考え方としては、一番付きにくい名にしようかと思ったのだ

或いは、これで黒獅子を連想しない名前にしようと思ったのだ

自分は「わんこそば」と名付けた

他の人はというと、「ゲレゲレ」などと名付けていた

色々な名前を付けているものだな

ストーリーが進んだ後、忘れた頃に「わんこそば」が出てきて、

ひとり凹んでいたのだ

本当の名は「グリ―ヴァ」という

稲刈り切り

ドラゴンクエストⅥで印象に残っていること、この人何者?!

主人公の村が襲われる、これは緊急事態である

村人を救うため、村の家々を1件づつ回って行くと、
村人の中で善戦している人がいる、この人は強いに違いない

それもその筈、相手は「ずしおうまる」「バーサクオーク」と、
かなりの強敵である。勇者一行でも苦戦する

本人は「稲刈り切り」を繰り出し、また、カマ攻撃にクワ攻撃を加える

ネットでも話題になっていたのを見ると、結構大勢注目したらしい

自分は得意技として使えるのではなかろうかと思っていたが、
結局それは無かったのだ